
ご希望の条件に当てはまる「全ての不動産情報」をお届けします。
売りたい物件情報だけを渡してくる不動産会社はもう要りません。
不動産の良し悪しは、不動産情報に記載されている内容でほとんど判断できます。
良い情報も必要ですが、住宅購入に際してはネガティブ情報こそ必要な情報です。
お届けする不動産情報には、ビックデータを用いて定量的な判定をしたAI評価書が付きます。
人気の物件がすぐ成約するのは当然です。
担当営業の探索不足で、不動産情報を得られなかったら大きな損失ですね。
「ロボット」が「確実に」売り出しから24時間以内に物件情報をお届けすることで、買い逃してしまうリスクを大幅に軽減します。

従来の不動産情報は
「偏った」「鮮度の低い」「広告」
1 偏った不動産情報
希望条件を伝えても、担当営業のバイアスのかかった不動産情報だけが届きます。
<バイアスのかかった不動産情報例>
・自社で売主から直接売却を頼まれている物件(両手仲介狙い)
・自社が売り主の物件(販売利益が最も大きい)
・リフォームが必要な物件(リフォームの受注の為)
2 不動産情報は全て広告
チラシも、ネットも、情報誌も、消費者が目にする不動産情報は全て広告です。
広告なので「ネガティブ情報が開示されていない」という問題点があります。
3 鮮度の低い不動産情報
担当営業がレインズ(不動産事業者間不動産データベース)から検索して情報提供するので、毎日レインズでの検索を行って物件情報提供をしなければ、鮮度の低い情報しか届きません。
